超円高やら内外の経済情勢を受け、非鉄地金が日ごと乱高下しながら軟化推移しています。
特に銅は顕著です。アルミは低調ですが、銅と比べると安定基調です。年内はこのようにだらだら行くのでしょうか?
以上
ますます銅、アルミとも軟化し続けています。
特に銅地金は10月に入り、既に合計で40円下落しました。
アルミの方は、既報のように今期基準地金250円ですから、20円下落しています。
以上
超円高がなお続く為替相場を受け、また原油などの国際商品が高値を修正した事などの影響により、銅・アルミとも上げ下げが有るものの、比較的軟化傾向です。
次期(10月〜12月)アルミ基準地金も20円下落し、250円となりました。
以上
7月アルミ日経平均242.1円でした。どうやら次期(10月〜12月)基準地金(NSP)は、下落の
様相です。
一方、銅地金ですが、世界的に鉱山のストなどが影響し、トン10,000ドルを伺うほどの高値で張り付いています。
非鉄地金は、超円高により、相当程度円ではまだ救われています。
マグネは中国産の出し値がアップし、なお高値圏にあります。
以上
2011年も半分が過ぎました。
3.11もあり、あっという間に半年が過ぎた感が致します。
国内商品卸価格が下げ基調に転じています。
銅の国際価格も反発し、$9,300/tと5月初旬の水準まで戻しています。
7月は銅国内建値800円/kg、アルミ245円/kgでスタート。
アルミはNSP270円と乖離し始めています。
これは国内需要の落ち込みも一因の模様です。
アルミ地金5月日経平均250.8円でしたので、次期7月〜9月NSP基準地金は270円で確定、予想通り20円アップとなりました。
銅の方は、現在建値が790円です。震災前後から上下激しく動いています。
震災で国内需要がまたぞろ減少しなければ良いのですが、やはり福島原発の収束見通しが大きく影響しますね。
電力事情は、実は今年よりむしろ来年夏の方がタイトとの予測が出ているようです。理由は停止中の全国の原発の再稼動がされず、全国的に電力不足をきたす可能性があるという見方です。
以上
原燃料高騰の影響を受け、金属全般がコスト要因で高騰ぎみです。
アルミはこのところ例月上げ基調です。4月日経平均基準地金値264.6円でした。
このまま推移して行けば、次期NSP20円アップ、すなわち270円が濃厚です。
震災復興はまだまだ先でしょうから、当面経済活動も辛抱が肝心と思います。
このたびの未曾有の大災害で被災された皆様には、本当に心からお見舞いを申し上げます。
非鉄金属の世界も今後どうなっていくのか不安だらけですが、唯一人間の力を信じ、時間が解決していくものと希望を持ち続けていきたいと思います。
さて、非鉄は全般に国際価格が上昇し続けています。
マグネシウム、銅、亜鉛、アルミすべて上げ基調でスタートしています。
しばらく混乱状態が続き、安定するには相当時間がかかりましょう。
アルミ次期(4月〜6月)基準地金(NSP)が予想通り10円アップで確定し、@250円となります。先の話ですが、その次の期もさらに続伸の様相です。
一方、銅地金は830円と高値圏デスタート。新興国での需要の伸びが大きく、余剰資金が銅相場に集まり、落ち着きの無い展開です。
参考:2月アルミ日経平均249.4円
以上
本日付で銅地金が30円アップし、850円/kgと高値を更新しています。
これは中国要因に加え投機資金の流入もあり、引き続き堅調に推移しているものです。
またLMEアルミも一段高で、2,400ドルを超えるも、円高により日経値245円/kg となっています。
次期基準地金(NSP)も20円方上昇気味と思われます。
一方、マグネ合金地金は変わらず330円にて手堅く推移しています。
明けましておめでとうございます。
本年も宜しくお願いいたします。
1月4日付け銅地金は1万円上昇し、トン当たり84万円の高値でスタートです。
アルミニウムも亜鉛もじわじわ上昇。アルミ来期基準地金アップへ及びそうです。
LME銅が最高値。9220ドルと過去最大の値となりました。これを受けて国内建値も820円と記録を更新しました。数年前100万円を越した実績はあるものの、当時の為替レートで換算すると、優に110万円は突破しています。
新興国の旺盛な需要が主因とはいえ、世界的な玉不足に陥りしばらく生産が追いつかない事は明らかです。
一方、アルミ地金は240円と極めて安定基調で推移しています。
銅価とアルミ価が3倍以上開くと、アルミにシフトすると言われてています。
当社は、銅価格の動向をウオッチしながら、需要家筋のニーズを良くキャッチし、より積極的にアルミ化を推進して参ります。
国内非鉄金属業界は、銅では長期的に事業継続に黄信号がともっている事を良く見極めて行くべき、と全社員で考えております。
この数年で銅流通専業問屋4社が、廃業に追い込まれています。この流れはなお続くものと業界では危機感を持っています。
アルミ地金11月日経平均は234.2円の結果、次期NSP(H23年1月〜3月)は240円で確定しました。現行より10円アップです。
国際相場は高止まりですが、円高が寄与。あまり相場が変化せず、推移しています。本来のアルミの良さはこのように価格の安定性に有り、他の金属と違い新規需要開発が進みました。
10月日経平均アルミ地金は232.8円となり、いよいよ次期基準地金(NSP H23年1月〜3月)の小幅上昇が確実な様相です。a
一方、銅地金はトン70万円、マグネは350円にてスタートしました。
早いもので今年も既に3/4が過ぎました。非鉄業界の皆様の回復状況はいかがでしょうか?
マグネシウム地金は中国事情で350円へ上昇。
アルミ地金は足元235円です。円高にもかかわらず、年末に向けてジリジリと上昇中。今の見通しでは、NSPはこの3Qが底値圏でしょうか?
一方、銅地金は710円でスタート。なお、世界的に玉不足で、上がり基調にあります。
アルミ地金:8月の日経平均値224.9円により次期10月〜12月基準地金価格が230円で確定しました。
したがって、現四半期価格260円に対し、予想通り30円下落します。
一方、銅地金は本日20円上げ、建値660円でスタートです。マグネ地金330円は変わりません。
非鉄金属が全面高の展開です。銅、アルミ、亜鉛など3ヶ月ぶりの高値で、銅7510ドル/トン、アルミ2217ドル/トン、マグネ合金330円/kgとなっています。
付けで三井住友金属伸銅が発足しました。
黄銅を中心に6000トン/月の生産能力を持ち、国内トップメーカの一角を占めます。伸銅業界において画期的な節目になります。
一方、7月1日非鉄金属が全面安でスタートしました。銅6494ドル(600円)、アルミ1890ドル(200円)、マグネ330円となります。
次期 (7月〜9月)アルミNSP(基準地金価格) の10円アップが確定しました。NSP@260円/kg でLME足元が下落の中での上げです。
NSPルールが後追い決めのため、やや珍しい流れです。
海外と比べ、日本だけ少し基調が異なります。
銅の大幅な下落を受け、国際非鉄相場が連れて一斉に下落しました。
銅建値80円下げて690円/kg、アルミ240円、マグネ330円となりました。
欧州財政危機、中国の金融引き締め等を嫌気したようです。
アルミ、銅、亜鉛とも上昇。アルミ260円、銅770円、亜鉛265円になりました。
景気が背景にもあるようです。
アルミ地金2月日経平均229.7円のため、次期4月からの基準地金(NSP)は、250円で確定しました。今期に比べ、30円上がります。
一方、銅地金は本日付けで40円下落し、建値680円です。また亜鉛も15円下落し、240円になりました。
1月の日経アルミ地金平均が@248.3円でした。これに伴い、次期基準地金(NSP)は、数十円アップとなりそうです。
一方、銅建値は本日付けで@60円下落しました。LME$7,000割れを受けたものです。
新年明けましておめでとうございます。
年明け早々非鉄金属の相場が跳ね上がっています。銅がkg50円アップし建値730円でスタートです。アルミも250円でスタート、
昨年12月の日経平均が235.4円でしたので、次期基準地金 (NSP) は上げ基調です。
最近の流れでは、上げより急激な下げの方が経済全般にはマイナスです。
果たして、本年はどのように推移するのでしょうか?
少しでもいい方向に動いて欲しいと願います。
アルミ地金:11月日経平均値は216.9円でした。
このため、新年1月〜3月の基準地金 (NSP) は今と同じく220円にて確定しました。このところの円高が相当反映している模様です。
連れて、銅建値も12月1日に少し下落し640円となりました。
マグネ合金地金330円、アルミ地金221円、銅建値650円と非鉄金属市場はじりじりと上昇気味です。
マグネ合金地金330円、アルミ地金215円、銅地金630円になりました。
マグネ合金330円、アルミ地金215円、銅建値640円(20円アップ)となりました。
非鉄金属地金市況も中国が大きく左右しています。
政権交代の威力を感じます。随所に、ハイスピードで頭の切り替えを求められています。予算策定でのシーリング撤廃とか予算の年内使い切りを止め、複数年化とかいいことと思います。
さて、10月1日マグネ合金360円、アルミ210円、銅590円、亜鉛210円でスタートしました。
最近は需要より為替がより色濃く反映しているきらい。
マグネ合金地金Kg 360円、アルミ220円、銅地金620円。
アルミ次期NSP(10月−12月適用)が40円アップで決まりました。
1年ぶりの40円上申です。海外アルミ相場が年初来高値。これを受けて国内価格も押上げられた格好です。
アルミ220円、銅580円、亜鉛210円、マグネ360円。
海外高騰で年初来高値更新。
経済危機前の昨年10月以前の戻り高値。
アルミ次期NSP30円アップ濃厚。
マグネ合金 360円。
アルミ・銅地金が年初来高値、なお続騰の気配。
アルミ 207円、銅 553円。
マグネシウム合金地金@360円。
アルミ地金は上昇傾向@200円目前。
ロシア最大手ルサールの出荷停止の影響や自動車メーカーの回復基調を反映。
銅も@530円と締まり気味。
アルミ次期7−9月NSP、4−6月期と同じ基準地金180円。
銅地金は30円上昇し、510円でスタート。
マグネ合金地金は360円でスタート。
銅地金が更に上昇、トン52万円へ。
アルミ地金の先行指標となり、アルミもジリジリ上げている。
トン20万円をにらむ展開に。
銅地金建値 トン51万円に上昇。
ジリジリ上り基調に戻す動き。
銅地金建値2万円アップ、45万円に。
4000ドルの大台を回復。
アルミ基準地金@90下落
4月より3ヶ月間@180へ改定
本日、銅も亜鉛も値下がりしました。
銅建値35万円(1万円下げ)
亜鉛建値14万円(5千円下げ)
本日、亜鉛の建値も5千円下がり、14.5万円になりました。
本日、銅の建値が1万円下がり、36万円になりました。
本日、銅の建値がまた2万円上がって、37万円になりました。
本日、亜鉛の建値も1万円上がって、15万円になりました。
本日、銅の建値が2万円上がって、35万円になりました。
2月がスタートしました。
銅建値は据置きの33万円ですが、
亜鉛建値は5千円下げて、14万円になりました。
本日、亜鉛の建値がまた値下がりしました。
亜鉛建値14.5万円(5千円ダウン)
本日、銅の建値が変わりました。
銅建値33万円(2万円下げ)
本日、亜鉛の建値が値下がりしました。
亜鉛建値15万円(5千円ダウン)
本日、銅の建値が値上がりしました。
銅建値35万円(1万円アップ)
新年明けましておめでとうございます。
今年もどうぞよろしくお願いします。
新年は、銅も亜鉛も値上げしてスタートです。
銅建値 34万円(3万円アップ)
亜鉛建値 15.5万円(2万円アップ)
本日、銅の建値が下がりしました。
31万円(2万円下げ)
これで、年内の改定はない見込みです。
本日、亜鉛の建値も5千円値下がりし、13.5万円になりました。
本日、銅の建値が下がりしました。
88円台になった円高の影響です。
銅建値33万円(1万円下げ)
本日、亜鉛の建値が5千円下がり、14万円になりました。
本日、銅の建値が3万円下がり、34万円になりました。
本日、亜鉛の建値が1万円下がり、14.5万円になりました。
本日、銅の建値が3万円下がり、37万円になりました。
いよいよ師走です。
アルミ地金の11月平均が220.2円/kgに決まりました。
これにより、1月からのNSPは100円下がって270円/kgになることが確定しました。
銅建値も2万円下がって40万円でのスタートです。
亜鉛建値は据置で15.5万円です。
本日、銅の建値が2万円上がり、42万円になりました。
本日、亜鉛の建値が1万円上がり、15.5万円になりました。
本日、銅の建値が3万円下がり、40万円になりました。
本日、亜鉛の建値が1万円下がり、14.5万円になりました。
本日、銅の建値がまた下がりました。
銅建値43万円(3万円下げ)
11月に入り早速建値の改定です。
銅建値46万円(2万円下げ)
亜鉛建値15.5万円(1.5万円上げ)
月末の土壇場になって銅の建値が大幅に値上がりました。
海外相場の急騰と為替の調整の影響と思われます。
銅建値48万円(7万円上げ)
本日、銅および亜鉛の建値が値下がりしました。
銅建値41万円(8万円下げ)
亜鉛建値14万円(1万円下げ)
銅の建値が目まぐるしく変動しています。本日、ついに50万円を割り込みました。
また、亜鉛の建値も1万円下がりました。
銅建値 49万円(6万円下げ)
亜鉛建値 15万円(1万円下げ)
本日(10月21日)、銅の建値が変更になりました。
海外相場が反発したための修正のようで、久しぶりに4万円値上げの55万円です。
本日、亜鉛の建値も大幅に値下がりしました。
亜鉛建値16万円(2.5万円下げ)
本日、また銅価が6万円値下がりし、51万円になりました。
7月のピーク時から見るとわずか3ヶ月で半値になってしまったことになります。
本日、亜鉛の建値も値下がりし、18.5万円になりました。(5千円下げ)
本日、銅の建値が値下がりし、ついに60万円を割り込み、57万円になりました。(6万円下げ)
昨日の銅の建値の緊急改定に続き、本日亜鉛も2万円下げの19万円になりました。
急激な海外相場の下落に円高も加わり、昨日改定したばかりの銅も再び値下げになる可能性が高まっています。
亜鉛建値 19万円(2万円下げ)
世界同時株安の影響は、非鉄金属相場にも波及し、月初以来急激な下げ相場になっています。円高も加わり本日また銅の建値が下がりました。
銅建値 63万円(4万円下げ)
本日(10月6日)、また銅建値も亜鉛建値も下がりました。
銅建値 67万円(6万円下げ)
亜鉛建値 21万円(1万円下げ)
アメリカ発の金融不安は世界同時不況へつながりそうで、銅の建値が大幅に値下がりしました。亜鉛も値下がりです。
銅建値 73万円(5万円下げ)
亜鉛建値 22万円(1万円下げ)
本日(9月25日)、銅建値は下がり、亜鉛建値が上がりました。
銅建値 78万円(2万円下げ)
亜鉛建値 23万円(1万円上げ)
本日(9月22日)、銅の建値が変更されました。
銅建値80万円(3万円上げ)
本日(9月18日)、亜鉛の建値が下がりました。
亜鉛建値22万円(1万円下げ)
3連休明けは大幅な株の暴落で始まりました。
銅の建値も3万円下がって、77万円になりました。
銅の建値が80万円を下回るのは今年1月以来の水準です。
本日(9月9日)、銅の建値が大幅に値下がりしました。
銅建値80万円(5万円下げ)
本日、亜鉛の建値が変更になりました。
亜鉛建値23万円(1万円下げ)
福田総理の突然の辞任で始まった9月の景気は益々厳しいものになりそうです。
本日、(9月4日)銅建値が2万円下がって85万円になりました。
早いもので、もう9月になりました。
銅建値は相変わらず目まぐるしく変動しています。
本日(9月1日)3万円下げの87万円でスタートしました。
本日(8月26日)、銅と亜鉛の建値が上がりました。
銅建値 90万円(1万円上げ)
亜鉛建値 24万円(1.5万円上げ)
本日、銅の建値が値が上がりました。
銅建値89万円(2万円上げ)
8月14日に亜鉛の建値が値下がりしました。
亜鉛建値22.5万円(5千円下げ)
本日、銅と亜鉛の建値が変わりました。
銅建値 87万円(2万円下げ)
亜鉛建値 23万円(5千円下げ)
本日、銅と亜鉛の建値が下がりました。
銅建値 89万円(5万円下げ)
亜鉛建値 23.5万円(1.5万円下げ)
本日(8月1日)銅建値が1万円上がって94万円になりました。
なお、亜鉛は据置きの25万円です。
本日(7月28日)銅の建値が下がりました。
銅建値93万円(1万円下げ)
本日(7月24日)亜鉛が1,5万円上がって、25万円になりました。
3連休が終わったと思ったらまた銅の値上げ発表です。
7月22日改定94万円(2万円上げ)
本日付けで銅と亜鉛の建値が改定されました。
銅建値 92万円(3万円下げ)
亜鉛建値 23.5万円(1.5万円下げ)
本日(7月11日)、銅と亜鉛の建値が変わりました。
銅建値95万円(2万円下げ)
亜鉛建値25万円(2万円上げ)
7月に入って3回目の銅建値の改訂で、目まぐるしく変動しています。
本日の発表によると、3万円下げの97万円になりました。
昨日、銅は100万円の大台にのりましたが、
本日、亜鉛は1.5万円下げの23万円になりました。
月初に1万円上がってスターとした銅価は、再び値上がり(2万円アップ)し、
100万円になりました。
7月に入って諸物価の値上がりが目白押しです。銅の建値も一段高で、1万円アップの98万円になり、再び100万円の大台にのる勢いになってきました。亜鉛は据置いて、24.5万円でのスタートです。
本日、銅建値が3万円上がって97万円になりました。
昨日、銅建値が3万円上がって94万円になりました。
本日、亜鉛の建値がまた下がりました。
亜鉛建値:24.5万円(5千円下げ)
このところ円安傾向が強まってきましたが、銅と亜鉛の動きは正反対の動きになっています。
銅建値:6月11日に1万円上げ91万円
亜鉛建値:6月12日に5千円下げ25万円
本日、銅、亜鉛とも建値が値下げになりました。
銅建値:90万円(2万円下げ)
亜鉛建値:25.5万円(1万円下げ)
本日、亜鉛建値が1.5万円下がって26.5万円になりました。
本日、銅建値が2万円下がって92万円になりました。
本日、銅建値が3万円上がって94万円になりました。
本日、銅と亜鉛とも建値が値上げになりました。
銅建値:91万円(1万円アップ)
亜鉛建値:28万円(1.5万円アップ)
5月に入って、4月末の高値を据え置いたまま推移していた銅建値が、昨日(12日)5万円下がって、90万円になりました。
亜鉛も1万円下がって、26.5万円になっています。
銅相場が引き続き強く、本日1万円アップの95万円になりました。
弊社は、先週2日間にわたってISOの更新審査を受け、認証を継続することが認められました。
品質は2回目、環境は1回目の更新審査で、PAS99による統合マネジメントシステムを構築しています。
PAS99による認証取得は、同業ではまだ珍しく、これを誇りにして、更にステップアップしたいと考えています。
非鉄相場は高止まりしているようですが、最近では、銅が2万円上がって94万円
亜鉛は1万円下がって27万円になっています。
本日、銅の建値が下がりました。
銅建値:92万円(2万円下げ)
本日、亜鉛の建値が改定されました。
亜鉛建値:28万円(5千円上げ)
本日銅建値が改定されました。
銅建値:94万円(4万円上げ)
月内の価格改定はもうないだろうと思っていましたが、海外相場が急騰したために、円高であっても本日銅建値が変更されました。
銅建値:90万円(3万円上げ)
本日、銅と亜鉛の建値が変更になりました。
銅建値:87万円(2万円上げ)
亜鉛建値:27.5万円(5千円下げ)
本日、銅建値が5万円下がって85万円になりました。
亜鉛建値も2万円下げの28万円になりました。
海外相場の急落と急激な円高によるものです。
本日、銅と亜鉛の建値が値下げになりました。
海外相場はまだハイレベルですが、急激な円高の影響が大きいようです。
銅建値:90万円(6万円下げ)
亜鉛建値:30万円(2万円下げ)
本日、再び銅建値が3万円上がり96万円になりました。
本日、銅と亜鉛の建値の変動がありました。
銅建値:93万円(1万円下げ)
亜鉛建値:32万円(1万円上げ)
本日、また銅の建値が変わりました。2月としての建値
発表は、これで終わりと思われます。
それにしても2月の急騰は予想外の展開で、月初から12万円
も上がったことになります。
同時に亜鉛も値上げになりました。
銅建値:94万円(1万円上げ)
亜鉛建値:31万円(1.5万円上げ)
本日、銅建値が2万円上がって93万円になりました。 2月に入って銅は棒上げ状態です。
本日、銅建値が2万円上がって91万円になり、 90万円の大台に乗りました。
この冬一番の寒波が襲来しています。中国南部の大雪で銅の需要にも異変が起こっているようで、2月に入って銅の建値が一本調子で値上がりしており、再び90万円の大台にのりそうな気配になっています。
12日には89万円になりました。
早いものでもう1月も終わり2月になりました。
相変わらず非鉄相場が流動しています。
本日付けで銅と亜鉛の建値が値上げでスタートしました。
銅82万円(1万円上げ)
亜鉛30.5万円(2.5万円上げ)
連絡が遅れましたが、22日に銅の建値が 3万円下げの78万円になりました。
本日銅価が4万円下がって81万円になりました。
本日亜鉛の建値が改定されました。
昨日銅は値上がりだったのに本日の亜鉛は値下げです。
亜鉛建値30.5万円(1.5万円値下げ)
今年も激動の予感がする相場展開になっています。
本日(1月10日)銅建値が改定されました。
85万円(3万円アップ)
皆さんあけましておめでとうございます。
今年もどうぞよろしくお願いします。
原油の高騰、株の大幅下落と今年も厳しい予感のする
1年が始まりました。
1月4日銅建値は据え置きの82万円
亜鉛建値は2.5万円アップの32万円
でスタートしました。
本日銅建値が改定されました。
82万円(6万円アップ)
2月18日銅と亜鉛の建値が引き下げられました。
銅76万円(3万円下げ)
亜鉛29.5万円(1万円下げ)
12月も非鉄金属の相場が大きく変動しています。
11月の平均地金価格確定に伴い1〜3月のアルミの
NSPが33万円になりました。(5万円下げ)
この下げ幅は近年にない大きいものです。
また本日(12月6日)建値変更の発表がありました。
銅建値79万円(3万円下げ)
亜鉛建値30.5万円(2万円下げ)
早いものでもう12月です。
11月に暴落した銅および亜鉛の建値が本日上げ戻して
スタートしました。
銅 82万円(6万円アップ)
亜鉛 32.5万円(4万円アップ)
本日亜鉛の建値が28.5万円になりました。
今月の改定は5回目で月初の
36.5万円から連続の値下げで
8万円下がったことになります。
銅も今月は6回の改定で、現在76万円(月初からは18万円の
値下げ)になっています。
本日亜鉛建値も値下がりし、33万円になりました。 下げ幅は1.5万円と大きなもになっています。
本日付けで銅建値が6万円下がって80万円になりました。 急激な円高と株の暴落も影響しているようです。
本日亜鉛の建値が1万円下がって34.5万円になりました。 急激な円高になって、株も年初来の最安値を記録しました。
本日銅建値が5万円下がって86万円になりました。
11月6日付けで亜鉛の建値が1万円下がって 35.5万円になりました。
11月に94万円でスタートした銅建値が5日3万円値下げの
91万円になりまし
た。今月は弱含みで推移することになりそうです。
10月23、24日の2日間にわたり、ISOのQMS,EMSの継続審査と PAS99(統合マネジメントシステムの新規格)の初回審査を受け、合格しまし た。 PAS99での認証登録企業は国内ではまだ前例がないほど少ないようです。
本日(10月18日)銅建値が2万円下がって98万円になりました。 今月も銅価の変動が大きいようですが、当面下値90万円、上値100万円 の間で推移することになりそうです。
10日に3万円値下がりになった銅建値が、本日1万円上げ戻して 100万円になりました。
本日銅と亜鉛の建値が下がりました。
銅99万円(3万円の下げ)
亜鉛39.5万円(1.5万円下げ)
本日銅建値が4万円上がって102万円、亜鉛も1.5万円あがって 41万円になりました。 海外相場が急騰しているためで、特に銅は過去の最高値に近づいています。
早いもので今年もあと3ヶ月、第4四半期に入りました。 高値を続けている銅建値は9月末のまま据え置きで98万円 でスタートしました。 亜鉛は8千円値上がりし、39.5万円になりました。
本日再び銅建値の改定があり、98万円になりました。(1万円の値上げ) これで6回目の改定になります。おそらく月中の改定はないので平均建値は 92.7万円でほぼ前月並みで高値傾向が続きます。
銅と亜鉛の建値がまた値上がりしました。 銅は5万円上げの97万円 亜鉛は4万円上げの38.7万円です。
自民党の総裁選挙に目を奪われていた間に、3連休あけのきょう 18日銅建値が5万円も値上がりし92万円になっていました。 この発表は14日付けなので、わずか3日での建値変更で、弱気 どころか、非常に強くなったと言わざるをえません。
アルミNSPが10月期より@10/Kg下落します。 足元各種経済指標を反映しアルミ地金が先安 推移です。需要がどう動くか要ウオッチです。
銅建値が2万円下がり、87万円になりました。 海外相場の下げと円高によるもので、しばらく弱含みで推移 しそうです。
本日銅建値が改定され、4万円下げて 89万円になりました。
早いもので、もう9月になってしまいました。 猛暑だった8月がうそのように涼しくなりましたが、 銅価だけはしっかり熱く燃えているようで、1万円上げ の93万円でスタートしました。(9月3日発表)
8月27日また銅建値が6万円値上がりし、92万円になりました。 月中改定は7回目で極めて異常と言わざるとえません。 亜鉛も再び値上がりして、40.5万円になりました。 非鉄金属の相場はまだしばらく強基調で推移しそうです。
銅建値が目まぐるしく動いています。 8月1日102万円でスタートした銅建値が6日に5万円、 10日に3万円引き下げになった後、14日に2万円戻しましたが、 17日12万円の大幅下げの84万円になりました。 世界同時株安と急激な円高によるものと思われます。
銅建値が一挙に5万円下がって97万円になりました。 亜鉛建値も1.9万円下がって45万円になりました。 急速に進んだ円高の影響もあるようですが、高値圏での 推移はまだしばらく続きそうです。
8月1日に銅建値が再び2万円値上がりし、102万円になりました。 多少の変動はあっても、銅の高値傾向は当分続きそうです。
本日(26日)銅建値が4万円下げの100万円に改定されました。
7月としてはもう改定の可能性が薄いので、平均建値としても史上初めて
100万円を突破することになります。(7月平均銅建値101.95万円)
7月2日銅建値が値上がりしてまた100万円の大台にのりました。
亜鉛は逆に値下がりし45万円ですが、高値であることは間違いなく、
非鉄相場の高値傾向は当分続きそうです。
5月7日に史上最高値の105万円/トンをつけた銅建値はわずか2週間程の間に11万円もの値下がりとなった。下降局面が続く可能性はあるが、高値であることには違いないので、まだしばらく目が離せない状況です。
ISO9001、14001の継続審査合格
全社で実施しているISOの品質と環境の
統合システムによる活動の成果があがっています。
情報通信部を分社化致しました。
中国現地法人をJVとして再スタ−トさせました。
資本金63万ドルで独資として活動していた上海の現地法人に対して、
バーレーンのアルミニウムメ−カ−であるGARMCO社より189万ドル
の増資を受け、「中川嘉富金属」という新会社として再スタ−ト致しました。
中小企業としての資本力の限界や今後のビジネス増大を考えての決断です。
お客様に対して、メ−カ−と一体となった供給体制を目指します。