国内業務

金属事業部

栃木工場スタッフの紹介

(株)ナカガワメタル 栃木工場のスタッフをご紹介します。

木崎 和男
体形はドラえもん、その風貌は海もないのに漁師焼け。
栃木県の丘サファ-ならぬ丘漁師、しかしその心は日本史の研究家。
栃木工場の酸いも甘いも知り尽くした文字通りのドン。納期、品質、営業、現場と調整に次ぐ調整の毎日で痩せる暇もありません!
石沢 和広
メインの一号機を支える現場のドン。
平日はスリット、休日は銀球を追ういまだ青春の日々。 ただし、球は球でもパチンコ玉。釘のバリや台の曲りばかりが気になって、こちらの腕はさっぱりです! 温厚な人柄で、栃木工場のやさしいジャイアンです。
川上 聡
歴史的名機3号機を支える希代のテクニシャン。
こちらも平日はスリット、休日は球を追う青春の日々。 ただし、こちらは少年サッカーの監督。スリット理論をサッカーに持ち込む独自の指導法で、「最終ラインにバリは作るな、チャンスと見たらラインスピ-ドをあげて得点生産性を上げろ、ワンタッチパスでリ-ドタイムの短縮だ!」等々もの作り日本を意識した指導法で文部科学省の注目の的。
清水 誠
役立たずの二号機の再生に取り組む、再生請負人にして、栃木工場一番の力持ち。精悍な顔立ちからは想像もできない少女のような繊細な心とやさしい気持ちの持ち主。微笑みを絶やさず、黙々と仕事に励む元祖ガテン男。 上海工場一の力持ちとのナカガワ日中腕相撲対決が楽しみです。
ちなみに彼の休日も銀玉を追う日々、特に表面の傷にはうるさく玉の表面程度をチェックしながらお店を選び、「海物語」で一夏の恋に落ち、「冬ソナ」で257Sの涙を流す日々です。
久郷 稔
栃木工場始まって以来の3枚目。
いや無理やり三枚目にされた男。 営業向きの社交性と愛嬌は、「遅れて来た富士見工場団地のお笑い系ジャニ-ズ」。 生まれる時と場所が違っていたら、今頃は、田中美佐子か藤原紀香の旦那だったかも。しかし現実は先輩におちょくられながらの日々。 陣内君とはえらい違い! 栃木工場のアイドルにして、広いアンテナと好奇心により、栃木工場の未来を担っています!
樋山 賢治
栃木工場一番のイケメン男。こちらも元サッカー少年。
いやいや現役のサッカー壮年です。 見た目はレッズの永井雄一郎。相当無理がありますが、ほめておきましょう! 紙やテープのスリット経験があり、スリット業界のグランドスラムを目指して、日夜修行中です。
星 理恵
並みいる男どもを向こうに回し、毎日奮闘の元祖バイクオバさん。
夢は、黒いレ-ザ-ス-ツに身を固め、ハ-レ-に跨り前工場長の福田さんを抱っこしてめぐる、「秋の栃木路プレス工場めぐり」。 多忙な現場と営業との間を取り持ちながら、工場の事務を切り盛りし、小さなミスも見逃すまいという意気込みはまさに水際の番人。 そのやさしいお言葉に栃木工場の男どもは毎日鳥肌を立てて喜んでおります。
和知 陽子
一見星さんとそっくりな彼女。
表で必死に働く妹(星)を陰ながら一生懸命支える控えめで健気な姉(和知)といった風な二人の息のあったコンビネーションで、昔は男ばかりだった工場に花を咲かせている。
・・・姥桜?いえいえ、山桜です。

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